キリスト教一覧

ニューライフ・キリスト教会

河内長野にある教会で、元エホバの証人が多数交わっておられる教会です。
http://www.geocities.jp/jbm_newlife/top.htm
昨日、礼拝に出席してきました。
主任牧師のジャン・ドウゲン先生は、20年ほどにわたってエホバの証人救出に携わってこられました。
午後からは、ドウゲン牧師による「カルト脱出セミナー」がありました。
参考になる情報がいろいろあったのですが、詳しいことは後ほど。。。


早天祈祷会

今朝は久しぶりに早起きできたので、早天に行くことができました。
風邪で寝込んだりして、しばらく休んでいたため、数週間ぶりの教会でした。
共に祈りをささげ、主のみ前に近づき、聖霊に満たされ、祝福のうちに一日を始められるのは、ほんとうに素晴らしいことですね。



夕拝

先週は地域大会のせいで礼拝を休んじゃいましたが、今週は夕拝&聖餐式に出席しました!
ほんとは、午前中に集会へ行くつもりだったんですけど、寝過ごしまして・・・(^^;

じつは前日に、mixiである方からメッセージをいただき、
エホバの証人と研究していたが教理に疑問を感じている。
近所の教会に行ってみたが、聖書からの学びを受けられなかった。
とのことだったので、さっそく夕拝にお誘いしてみました。
教会のフランクな雰囲気に好感を持っていただけた印象で、うれしかったです。
僕の持っている、ウイリアム・ウッド牧師のJW関連書籍も数冊お貸ししましたので、
これからJWの教えと聖書の教えの違いを整理していかれる一助になればと思っています。
さて、今日から4日間、バイトなのですが北陸へ出張作業に行ってまいります。


早天祈祷会

昨夜は結局、一睡もできず…
教会に向かいました。
じつは、早天に出たのは初めてです。
共に祈りをささげているうちに、悶々とした気持ちが晴れていくのを感じました。
教会は聖霊に満たされ、主の栄光で輝いていました。
本当に感謝です。
このさわやかさは、王国会館では得られません。


晴れるや先生のお見舞いに行ってきました

昨日、ホープチャペルなんばのニック牧師および仲間の兄弟姉妹と共に、
「晴れるや先生」こと、ホープチャペル八尾の高内牧師のお見舞いに行ってきました。
晴れるや先生のブログ
http://ameblo.jp/jesusno1/
ホープチャペル八尾
http://hopechapelyao.web.fc2.com/

教会の掲示板に経過が載っていますが、先生は肝臓の摘出手術をされました。
順調に回復しておられ、今週中にも退院できる見込みとのことです。
一緒に賛美を歌い、祈りの時を持ちました。
見舞いに行ったわたしたちも、ほんとうに励まされました!


ブロガーさんにお会いしてきました♪

ブログは最近初められたそうですが、洗礼を受けて20年以上になられる、信仰の先輩ですニコニコ
奥様が元JWとのこと、びっくりしました!
信仰の仲間の輪がこうして広がっていくことは、本当に嬉しいですニコニコ
主に感謝です☆


洗礼を受けました☆

須磨海岸で洗礼を受けました。
20年ぶりのバプテスマです(*^_^*)
予報では雨でしたが、空も晴れ渡り、祝福していただいているかのようでしたヾ(^▽^)ノ


6/21 須磨ビーチパーティー&洗礼式

exjw2.net blog by Joel-20090614174533.jpg

6/21(日)
場所: 須磨海浜公園
■ JR 須磨海浜公園駅下車後、改札を出て南方面へ(徒歩10分)
集合: 11:30
開始: 12:00
食事: ポットラック (一人一品持ち寄りでお願いします)
駐車場: 有料駐車場がありますが、一般の方も使用される為、すぐに満車になる可能性があります。
お車でお越しの方は10時までの入庫をお勧めします。


というわけで、いよいよ来週に洗礼を受けますニコニコ
ビーチパーティーのあとに洗礼式があります。
関西数ヶ所にあるホープチャペルが一同に集まります。
外人いっぱいでっせウッシッシ


教会もいろいろ・・・

おとついの夕拝の帰り、ひとりの若者に会いました。
彼の両親はクリスチャンで、彼も早くに洗礼を受けたようです。
その後、彼はある教会に入ります。
その教会はライブハウスで礼拝を行っていて、大勢の若者を集めていたようです。
聖餐式に「何を飲み食いしてもかまわないですよ!」などと言ったり、
先に洗礼を受けた信者が、自分の勧誘してきた信者に洗礼を施したり、
「リーダー」となって、さらに信者獲得に努めるなど、
かなり「世俗的な」教会だったようです。
彼は1年ほどその教会に所属していたようですが、次第に「これはおかしい」と
気づくようになりました。
そして、自分のグループのメンバーにもそのことを話したようです。
すると、教会の牧師は「私の教会のメンバーに何も話すな」と言ったそうです。
牧師が教会を私物化していたことは明らかです。
「エホバの証人」のように、キリスト教会から「異端」とみなされているものはともかく、
キリストを信じ、聖書を信じると唱えながら、「人間の教え」を混ぜる、そんな教会が
特に若い人々の心を惑わしているわけで、非常に憂慮すべきことです。
「みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。
寛容を尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。
というのは、人々が健全な教えに耳を貸そうとせず、自分につごうの良いことを
言ってもらうために、気ままな願いをもって、次々に教師たちを自分たちのために
寄せ集め、真理から耳をそむけ、空想話にそれて行くような時代になるからです。」
(テモテⅡ 4:2-4)