2010年05月一覧

鍵返還

4年間住んでいた公団の部屋の鍵を返してきました。
実家を出て、ここに引っ越してきた4年前。
それからいろんなことがありました・・・
たくさんの思い出があります。
ワンルームに引っ越して、再出発です。
今日の青く晴れた空のように、新しい未来に向かって・・・


うちに伝道に来られましたw

昼下がり、旧宅と行ったり来たりしてる最中…
ピンポーン。
インターホンに出ると、「わたしはクリスチャンのボランティアで…」とかいう、恒例の意味不明な自己紹介。
「雑誌をお渡ししています」とおっしゃるので、たぶん既に手元にあるやつやろな、と思いながら、「入れといてください」と言っときましたw
そしたら…
こんなブロシュアーが。
Seeker
2001年発行らしいですね。
内容はいつも通りでしたw
それにしても、断絶者である僕の家になぜJWが?
区域カードにちゃんとチェックしてないんでしょうかwww


パックマン30周年

Googleのトップ画像を見て、幼いころの思い出がおぼろげに・・・
両親が、僕を連れて近所のゲーム喫茶によく行っては、パックマンをしてた(ような気がする)。
なんとなくしか覚えてへんけど・・・
あの喫茶店で食べるホットケーキがうまかった。
ロイホのホットケーキもおいしいけどね(^^)
両親がまだJWになる前の、かすかな追憶でした。。。


休職

離婚と引越のゴタゴタでふらふらになっていたのですが、この度の断絶。
妻とも母とも縁を切ることになり、さすがに精神的にこたえました。
うつが急激に悪化。
仕事に行く気力が全くなくなってしまい、休職することに。
派遣社員なので、このまま退職になります。。。


母からのメール

今日、うちの地元の長老から、僕が断絶届を出したことを知らされたようです。
明らかに動揺した様子でした。「生きてる心地がしません」とありました。
僕も胸が張り裂けそうでした。
母は、「母さんの心からの願いはただ一つだけ,長老に霊的回復の援助を求めてエホバと和解すること」とメールしてきました。
僕の返信。
「エホバの証人組織、統治体、長老、いずれも神の導きを受けていません。
彼らはパリサイ人と同じです。
人間的基準で裁きを受けるつもりはありません。
僕はずっと神を愛し、神を崇拝してきました。僕の信仰は幼いときから変わりません。
これからも、僕は神を愛し、キリストを愛し、親と兄弟を愛しています。」
母からは「残念です」とだけ返事が。
やはり平行線のままなんでしょうね…


詩編27:10

私の父、私の母が、私を見捨てるときは、
主が私を取り上げてくださる。